安定期から徐々に運動、妊娠線予防にも効果的なワケ

妊娠線予防とウォーキングなどの軽い運動との関係

妊娠5ヶ月以降になると安定期に入り、じっとしていたほうが良いという生活から、ちょっとづつ体を動かしたほうが良いという生活に変わってきますよね。

 

この段階では、もうすでに妊娠線予防は始めておいたほうが良いのは当然ですが、運動も妊娠線予防に関係してきます。

 

安定期を過ぎても、ほとんど動かない生活をしていると、お腹の中の赤ちゃんがどんどん大きくなっていってしまいます。

 

大きくなるということは、その分お腹も大きくなるということで皮膚も伸びやすくなります。ですので、妊娠線が出来るリスクが高くなってしまうのです。

 

 

 

運動といっても軽くウォーキングしてみたり、出来る家事をしてみたりとすることで丁度良い運動になり、ストレス解消もでき好循環が生まれます。

 

私も、毎日旦那と30分から1時間くらいのウォーキングをしています。あまり本格的な感じではないので『散歩』と言ったほうがよいのかしら・・動くと当然良い眠りにも繋がりますしね。

 

 

 

ウォーキングの基本的なやり方や準備運動

ウォーキングは雨の日とか行けないことが多いので、室内でもできるウォーキング前の準備運動や歩き方の動画がありましたので貼っておきますね。
1分半ほどの動画なので見ておいてくださいね。妊娠線予防はもちろんのこと、お産のための体力作りになりますのでね。

 

 

 

食事についてもこれと同じことが言えます。つわりの時期も抜け、たくさん食べられるようになると当然摂取カロリーが高くなります。
赤ちゃんの為に栄養を貯えないと!という意識が働いてしまい、結構普通にたくさん食べてしまいがちなのです。

 

 

ですので運動してバランスを取っていかないと、どんどん脂肪として貯えてしまいますしその結果、妊娠線への影響も大きくなってしまうのです。

 

妊娠時期って心のバランスも不安定で大変な時期ですが、少しの運動でも気持ちが良いですから、徐々にしていきましょうね。

 

 

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